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すまいづくり

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新規建設の新技術への取り組み 新規建設では、より安全・快適なすまいづくりのために、各種新技術への取り組みも行っております。

制震システム「TRCダンパー」

特殊なゴムが地震エネルギーを揺れに応じて吸収

 地震対策のコンセプトは、大別して「耐震」「制震」「免震」3種類に分かれます。新規建設では、建築コストに対して安価に建物の安全性を高める制震システム「TRCダンパー」の導入をご提案しております。新築・リフォーム時の耐震補強に効果を発揮します。

加圧注入材「ハウスガードシステム」

安心の耐震性木材の収縮や割れなどの変形を軽減

 加圧注入処理を施し、非常に高い防腐・防蟻効果を長期間にわたって持続させる木材「緑の柱」。「ハウスガードシステム」は、この「緑の柱」を住宅の構造部材に用い、新築時の耐震性能・精度を保ち続ける長持ちの家を建てるシステムです。

断熱材「アップルゲート セルロース断熱」

自然素材の断熱材熱の移動を効果的に阻止

パルプを原料とする紙製品を再利用してつくられた細かな紙片状の断熱材を、専用の装置を使って壁の中や屋根裏などに施工するものです。
断熱材にもさまざまな種類がありますが、性能、健康、環境など総合的な面でセルロース断熱は理想の断熱と言えるでしょう。




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